2005年 01月 26日 ( 1 )

ネタってさ

添い寝ってイイネ。(挨拶)

スクランアニメの話。
一番面白かったのは晶ヤンマーニですが。
ネタだと割り切って見ると大変面白かったよ?

RAの話
ネタの話。
というか、俺がデッキを作るときの心構え、と言うほどのもんでもないけど考えてる事。
”あくまで”俺の話。人に押し付ける気はありませんしこれが正しいと言い貼るわけでもありません。あくまで俺の話。自分大好きでごめんw

何故かまわりの人間が俺のことをネタデッキ使いだと認識するんですよ。
まあ、HPとかOPSとかに自分で書いてるんですが。
で、そのHPのトップに書いてある言葉が
ネタで勝てなきゃ意味がない だっけ?
まあ、そんなことかいてあります。
少なくともネタだからってことを理由に勝てなくて当たり前とか言いたくないわけですよ。むしろネタだからこそ勝ちにいかないといけないと思うし、ネタだからこそ勝てるチャンスも生まれる気がします。
こういう話をする場合、本来ならネタとはなんであるかと言う定義付けを先にすべきなんですが、個人によって差があるだろうし、何よりだるいので今回は無しで。まあ、最低限スタンダードではないと言うのは共通だと思います。ヴェドゴニア好きだから今日のネタは惣太4積みってのはネタじゃないんで。惣太4積みはスタンダードなんで。

で、なぜネタデッキがスタンダードなデッキに勝つチャンスがあるかと言うと
1.尖っているため、スタンダードな物では対応が追いつかない
2.ある程度経つまで動きが想像できない。
3.対戦経験が少ないためプレイミスを起こし易い?
あたりがパッと思いつくところ。
ただし、先にも述べたとおりネタデッキでも勝ちに行く必要があると思うわけで、勝ちを狙えるラインまで調整(出来れば全勝したいと思える程度)するのは当然かと。
ま、そんなことを考えてるわけですよ。

で、参考までに5.0発売後に作ったデッキを
・ヴィムロック
俺発のネタではないですが。
調整不足だった感は否めないですが勝てそうなデッキ。
ロックで一番悩む対ロック性能はかなり高いと思う。
・アイオーン若葉無限コスト
これに関してはあんまり勝てそうではないなと思いながら言ったので強い事言えない。
でも多少調整すれば2-2以上に持っていけそう。
エターナルだし、もう使う気はないけど。
・館頼子
これは今までの土地構築に対する挑戦みたいな、そういう意味ではネタ。
殴りに持っていくか守りに持って行くかで悩んだ。
引き分け対策をすれば勝率は高め。
ちなみに頼子ロック自体はまじあゆさん発。
・リトライ撹乱
これはネタデッキじゃないな。
しかし、ガチでロックを組むならもうちょっとマシな構築にするかなー。
リトライの強さに対する皮肉
だが、ロックでリトライに4枚もスロット割かれるとかもったいなさ過ぎる。
・アクシデントモーラ
ネタか微妙だけど尖り方から言うとネタかなと。
まわれば勝てる。
・サバオリ
誰が見てもネタ。
アーゲーと同じノリで作った。
アングル裁定でより強力なのが作れそうです。
・音楽フォーク('A`)ヒロシです
これはネタデッキと言うよりコンセプトデッキと言うような気が。
2つにどういう違いがあるのかは知らないけど気分的に。

一応ミントでどれも1勝以上(むしろほとんど2勝以上)してます。
まあ、4-0は無かった気もしますが。
あ、ヴィムロックはミントでまだ使ってないですね。
まあ、2-2ラインでは威張れないのでほとんどが3-1あるいは4-0と言えるようになりたいと思います。精進精進。

ちなみに俺がスタンダードなデッキを使わないのは使えないから。
プレイングと構築力じゃ勝てないので斜め45度から切り込むしかないと。
あとは、普通のデッキじゃモチベーション上がらないとか、変わったデッキの方が使ってて楽しいとか言う理由もあったり。同じデッキを使うと飽きるのでめったに2度使うことはないなぁ。
ネタデッキで無ければ引きこもりは何度も使うけどね。こっちは性にあってるらしい。
ヒッキーが好きなんて嫌な奴だなw
嘘、プレイングによって合うデッキ合わないデッキって存在すると思うのでそう言う選択はアリだと思ってます。

jigブラウザすげー。
先日ニュースで見て知ったんですが今日たまたま俺の携帯(AU)でも使えると知ったのでお試し版をインストール。かなり感動。でもお金ないので製品版は当分使わないなぁ。WIN携帯に対応したら機種変して使ってみようと思った。
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by lushy | 2005-01-26 01:41